ダラスの米国レーザー学会で発表をしてきました。マックスピールという、毛穴の治療を行うQスイッチ+ノーマルパルスヤグレーザーを使用したレーザーピーリングの発表を頼まれたのです。マックスエンジニアリング社の交通費およびホテル滞在費のスポンサードが付きました。
学会会場はこんなところです。ダラスのヒルトンでした。
会場内で、フォトフェイシャルを開発した物理学者であるシモン・エックハウスに会いました。この米国レーザー学会では、MD(医師)以外の学者が多く集まるので学ぶことが多いのです。

夜にはサーマクールを販売しているサーメージ社協賛の招待講演が行われました。

壇上にいるのはサーマクールの開発に関わったロバート・ワイス医師ですが、2005年8月の第6回トータルアンチエイジングセミナーの打ち合わせで、日本でも再会しました。

この学会に招待してくれたヘイリャン社長と。二人ともお酒が入っていて、満面の笑みですね。

ホテルはダラスのウェスティンに泊まりました。綺麗なホテルでした。
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